ホントに出会える狙い目の女の子の探し方 出会いやすい女性は実は沢山います

2017-08-05

出会い系サイトで狙い目の女の子

こんにちは、セイヤです。

プロフィールが完成したら、次はアプローチするべき女の子を探していきます。

と言うのは、どんな女の子を狙うかで、会える確率が変わってくるから。

 

何せ、色んな条件で検索できますからね。

プロフィール検索が出会いの肝になる

年齢・都道府県・キーワード検索・自己紹介文や写真の有無など。
実に色々な項目があります。

ただし、様々な条件を設定できるものの・・・
絞り込みすぎると、今度は該当する女の子が0人、なんてことになりかねません。

 

だから、条件を厳しくしすぎないこともポイントです。

年齢と住んでいる地域だけにするか、そこにこだわりの条件を1つ2つ入れる程度で検索してみるのが良いと思います。

ただ、若い女の子は、みんな狙ってるのでライバルがもの凄く多くなります。
だから、激戦になる。

狙うなら、ライバルと差別化する戦略は必要になってきますよ。
その辺まで考えて、どんな女性をターゲットにするか決めてください。

 

では、どんな子を狙うべきなのか?

狙い目の女の子とは?

最初に答えを言ってしまうと、「検索結果の下位の女性」は狙い目なんです。

検索結果は、プロフィールの更新日時または最終ログイン時間が新しい子が上位に表示されるようになってます。

当然、一番目につきやすい場所に表示されてる女の子が狙われる。

 

つまり、検索結果上位の子にアプローチが集中するわけです。

逆に検索結果下位の子はアプローチ数が少なくなっているので、狙い目になる。

なぜなら、サイトを積極的に活用はしないけど、メール待ちをしている女の子はたくさんいるから。
そういう女の子なら、競争率が低いんです。

ただす、既に利用をやめてしまって下位に埋もれている子もいます。

そういう女子にはどれだけアプローチしても無駄なので、気を付けてください。

 

目安として、更新日時が2ヶ月~3ヶ月以内になっているかどうか、を見てください。

  • 2ヶ月:メール待ちの女の子が半分
  • 3ヶ月:利用をやめた子がほとんど

無駄打ちになるかもしれないけれど。
とりあえずメールしてみる、っていう戦略を取るのもありです。

この辺にまでなると、ライバルがほとんどいないでしょうからね。

 

ファーストメールは一人に絞らない

出会い系サイトは男性の利用者が多いので、若い子や検索結果上位表示されている子は、ライバルもたくさんいます。

つまり、競争率が高くなる。

だから、返事がもらえる確率は必然的に低くなります。

 

最終的には、数撃ちゃ当たる方式でいくと効率が良いかな?と思います。

  • 興味を持ってもらいやすいプロフィールを作る
  • 誠実かつ清潔感のある顔写真を載せる
  • 出会いやすい狙い目の女の子にメールを送る

など、出会える確率を上げるために取れる方法は色々とありますが――

最終的には女の子の好みの部分が大きいですから。

 

つまり、厳選した女性だけにメールでアプローチするのは効率が悪いんです。

ある程度絞り込んだら、全員にメールを送ってみる、くらいの気持ちでやった方が、成功率はグッと高まります。

 

数撃ちゃ当たる作戦で、女の子にメールを送り続けるとどうなる?

たくさんメールを送ってみると、

  • どんなタイプの女性の反応が良いか?
  • どんなメールを送ると返信してもらえるのか?

ということがわかってきます。

 

最初は10通送って1通返ってくれば良い方だったのが、どんどん返信率が高くなり。

最終的には3通に1通返ってくるのが当たり前になった、とか。

最初は大変ですが・・・
慣れてくると、相手に興味を持ってもらえるメールがすぐに作れるようになっていきますよ。

 

とは言え、毎回メールを0から作るのは大変です。
だから、最初に“テンプレート化”しておくことをお勧めします。

そうしておけば、メール作成が一気に楽になりますよ。


女性の反応率が高い!出会い系メールのテンプレートを用意しておこう


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