ワクワクメールのポイント購入は、決済方法でお得度が変わる!

ワクワクメールのポイント購入

こんにちは、セイヤです。

意外と見逃されがちではありますが…
ワクワクメールでは、ポイント購入するときサービスポイントが貰えます。

でも実は、そのときの決済方法によって、貰えるサービスポイントが変わってきます。

 

ちなみに、ワクワクメールのサービスポイントとは、半年(180日)という有効期限はあるものの。

通常のポイントと同じように使えます。

通常ポイントは「P」、サービスポイントは「S」と表記されるので、覚えておくと良いですよ。

ワクワクメールの決済方法と貰えるサービスポイントの違い

ワクワクメールには、

  • クレジット決済
  • 銀行振込
  • ゆうちょ振込
  • 楽天ID決済
  • コンビニでの購入
  • 電子マネー(C-CHECK、BitCash EXなど)
  • スポンサーサイト登録

といった決済方法があります。

非常に多くの決済方法があるので、支払いで困ることはまずありません。

アプリ版には、さらにGoogleウォレットやAppleアカウント決済といった支払い方法もありますし。

 

じゃあ、どの方法が最もお得なのか?

決済方法ごとに比較してみると――

サービスポイントで考えると、銀行振込が最もお得です。

何せ、5,000円分のポイント購入で2,000円分のサービスポイントが貰えますから。

決済方法 5,000円購入時のおまけサービスポイント
銀行振込 2,000円分
クレジットカード 1,500円分
ゆうちょ振込 1,500円分
楽天ID決済 1,500円分
コンビニ 500円分

お得さで考えれば、銀行振込一択。
手軽さで考えれば、クレジットカード決済が良いですね。

 

振込は手間がかかる一方で、クレジットカード決済は簡単ですから。

ポイントの反映も、クレジットなら即時ですし。

ポイント購入金額が大きくなると、貰えるサービスポイントも大きくなってくるので、決済方法もよく考えてから決めたほうが良さそうです。

 

クレジットカード決済の請求者名はどうなる?

クレジットカード決済の場合、利用明細がありますよね。

その利用明細の請求者名がどうなるのか?
と心配になることがあるかもしれません。

「ワクワクメール」なんて記載されていたら、出会い系サイトを使っていることが知られるんじゃないか?とか。

 

でも、安心してください。

請求者名にはカード代行会社である「テレコムクレジット(TELECOM/TC/TECなど)」と記載されます。

何に使っているのかわからないようになっている、ってことですね。

そういう細かい点まで配慮されているので、安心して利用してください。


ワクワクメール徹底レビュー 業界最高峰のコスパの良さで人気!


上に戻る