ネットで知り合った女の子が好みのタイプでなかった時の対処法

好みの女性じゃなくても出会いを活かす方法

こんにちは、セイヤです。

ネットでの出会いは、実際に会うまではわからない、っていう部分があります。

たとえ写真・写メを事前に見ていたとしても、実際に会ってみると「別人じゃん…」なんてことになる可能性もあるし。

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話し方や雰囲気など、メールしてるだけじゃわからないことも色々ありますからね。

 

実際に会ってみた時、思ってたのとぜんぜん違う!なんてことにならないために。

実際に会う前に写メ交換をしたり、電話をして何分か話してみたりしておいてください。
そういった予防策を事前に実行しておくことは重要ですよ。

ただ…それである程度は防ぐことはできるものの、最終的には会ってみるまでわからない、っていうのは変わりません。

なぜなら、写真加工は当たり前だし、プロフィールでも数値を盛ってる女の子は多いですから。

 

むしろ、全部バカ正直に載せるよりも、色々手を加えてから公開するのが当然、という風潮すらあります。

あと、メールでは礼儀正しかったのに、会ってみるとマナーが悪い。
あるいは、メールでは色々喋って饒舌なイメージだったのに、ホントは無口な人だったり。

そういう悪いギャップも考えられます。

 

もし、そんな人に当たってしまって、第一印象で「この人は無いな…」と感じた場合。
どうすればいいか?

すぐにサヨナラしたいけど、回れ右してすぐに帰るわけにもいきませんよね。

そこで、そういう嫌な人と会ってしまった場合の対処法を、今回はお伝えしていきます。

 

友達付き合いをする

好みのタイプじゃなければ、実際に会っても
「早く別れたいなぁ…」
と、さよならすることばかり考えているとか。

早々に切り上げて帰ってしまう。
そんな人もかなりの割合でいます。

もちろん、時間をムダにしたくない気持ちはよくわかりますが…
それでサヨナラはもったいなくないですか?

 

せっかくメールをして仲良くなれたんだから、そのまま別れるのではなく、できればしばらくの間、その人と会話してみてください。

たとえば、友達になれるように仲良くしたいアピールをするとか。
「恋人になりたい」よりも、「友だちになりたい」の方が、難易度はずっと低いですよね?

それに、仲良くしておけば、出会いが広がります。
ほかの友達を紹介してくれたり、合コンに誘ってくれたりね。

 

話の練習相手になってもらう

また、話の練習相手としても最適です。

好みの女の子を前にすると、やっぱり緊張するもの。
平常心で会話ができず、ぎこちなくなったり、挙動不審になったりね。

だから、女の子と会話をする練習相手になってもらって、相手を楽しませることを目標に会話してみる、っていうのも1つの方法です。

そうすれば、本命の子と会えたとき、失敗することなく会話できるようになりますよ。
変に意識してなければ、気軽に話ができるものですから。

 

じゃあ、話の練習相手とする場合、何を意識すればいいか?

相手を楽しませながら、自分も楽しんで会話することを心がけてみてください。

相手の興味のあることを探りながら、自分も楽しんで会話する。
そうすると、良い雰囲気になったり、会話が盛り上がるようになります。

こういう積み重ねが、良い出会いにつながっていくので。
ぜひあなたも、今日から意識してやってみてください。

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